AI VIDEO STUDIO PARTNER
動画案件を待つ会社から、
動画を提案できる会社へ。
AI VIDEO STUDIO PARTNERなら、動画制作チームを自社で採用することなく、 広告、YouTube、採用、導入事例、展示会などを既存顧客へ新しいサービスとして提案できます。
動画制作機能を、御社のサービスに。
Who It's For
こんな企業向け
特に、顧客基盤・営業力はあるが、動画制作体制が弱い会社をメインターゲットにしています。
動画相談が来ても制作体制がない
動画案件ごとに外注先を探している
動画制作会社によって価格・品質がバラバラ
動画ディレクターや編集者を採用するほどではない
静止画広告は提供しているが動画広告は弱い
Web制作はできるが動画は別会社へ外注している
採用支援をしているが採用動画は提供していない
既存顧客へのアップセル商品を増やしたい
What Changes
既存顧客が、そのまま動画事業の顧客になる。
広告運用会社
静止画広告
+
Web制作会社
Webサイト
+
採用支援会社
採用コンサルティング
+
SNS支援会社
SNS運用
+
展示会支援会社
ブース制作
+
How It Works
何社に提案するかは自由。制作能力は、契約した枠で一緒に設計します。
Partner企業は、何社の既存顧客に動画を提案しても構いません。実際の制作は、契約した「同時進行枠」 (同時に進行できる制作プロジェクトの数を示す制作キャパシティの単位)に応じて進みます。 自社の動画販売量に合わせて、必要な枠を一緒に設計します。
売れたら同時進行枠を増やす
売れた分だけ、制作能力を増やせる。
動画事業の成長に合わせて同時進行枠もスケールします。制作チームを採用するのではなく、同時進行枠を追加する発想です。
Why Not Hire
採用せずに、動画制作機能を持つ。
動画事業を始めるために、動画ディレクター・編集者・アニメーター・AIクリエイター等を自社で採用する必要はありません。
HUMAN
AI
SPECIALIST(必要な場合のみ)
約4,000名のクリエイターネットワークから、専門人材をアサイン
Not a Tool
「動画を作るためのツール」ではなく、「動画を完成させる制作能力」を提供する。
AI動画SaaSを導入した場合、結局、プロンプトを書く・素材を準備する・AIを操作する・出力を確認する・修正する・ 品質を管理する人材が自社に必要です。
| 比較項目 | AI動画SaaS | フリーランス / 制作会社への外注 | AI VIDEO STUDIO PARTNER |
|---|---|---|---|
| 動画を顧客へ販売 | ○ | ○ | ◎ |
| 制作人材 | 自社で必要 | 外部 | 不要 |
| AI操作 | 自社 | 不要 | 不要 |
| プロンプト | 自社 | 不要 | 不要 |
| 企画・設計 | 自社 | 案件による | ◎ |
| 制作管理 | 自社 | 必要 | ◎ |
| 品質管理 | 自社 | 案件による | ◎ |
| 複数顧客対応 | 自社工数増 | 外注管理増 | ◎ |
| 制作量増加 | 人員追加 | 外注先追加 | 同時進行枠の追加 |
| 専門人材 | 自社採用 | 都度探索 | 約4,000名から必要時アサイン |
| 原価予測 | 人件費+SaaS | 案件ごと | 個別にご提案 |
※ 一般的な傾向として整理したものであり、特定の企業・サービスを指すものではありません。
Product Catalog
何を販売できるのか
以下は、bgmnowだけが直接販売する商品ではありません。Partner企業が既存顧客へ何を提案できるかを理解するための、 商品カタログとしてご活用ください。
動画広告
静止画広告だけでなく、動画広告も提案できます。複数パターンのクリエイティブ制作にも対応。
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YouTube / SNS / Shorts
継続的なチャンネル運用や、短尺コンテンツの展開を提案できます。
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導入事例 / 顧客インタビュー / 商品・サービス紹介
顧客の声や商品・サービス説明を動画化し、営業資産として提案できます。
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採用動画
採用支援の一環として、社員インタビューや会社紹介動画を提案できます。
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研修 / マニュアル動画
繰り返し発生する社内教育・業務マニュアルの動画化を提案できます。
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展示会動画
ブース用サイネージや商品説明動画を提案できます。
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既存動画の再活用
既存の動画・撮影素材から、新しいコンテンツへの再編集を提案できます。
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Pricing
Partner契約 + 同時進行枠
既存顧客数・動画需要・販売モデルは企業ごとに異なるため、料金は個別にご相談のうえ設計します。 基本となる構成は、利用権・再販・ホワイトラベル等が含まれる「Partner契約」と、 制作キャパシティの単位である「同時進行枠」の組み合わせです。
Partner契約
- ✓Partner利用権
- ✓複数クライアント利用
- ✓再販可能
- ✓ホワイトラベル対応
- ✓企画 / 動画設計
- ✓制作管理
- ✓Partner向けサポート
同時進行枠
契約した制作キャパシティの単位です。既存顧客への動画提案が増えるにつれて、枠を追加して制作能力を拡張できます。
検討中 / 初期導入パートナー特典
正式ローンチ前の初期Partner向けに、特別枠を検討しています。
条件:利用状況のヒアリングへのご協力 / フィードバックへのご協力。詳細は個別にご相談ください。
Resale & White Label
自社の動画サービスとして、再販可能。
Partner企業は、AI VIDEO STUDIOを自社の動画サービスとして再販できます。顧客への販売価格はPartner企業側で設定可能です。 提供はホワイトラベル対応を想定しており、bgmnowの名前をエンドクライアントへ出さない運用にも対応します。
複数クライアントへの販売価格の合計 − AI VIDEO STUDIOへの月額 = Partner企業の粗利
実際の金額は、契約する同時進行枠やクライアントへの販売価格によって変わります。利益を保証するものではありません。
Roles
役割分担
Partner企業
- 顧客営業
- 契約
- 一次ヒアリング
- 素材回収
- 顧客との連絡
- 修正内容の取りまとめ
AI VIDEO STUDIO
- 動画企画
- 動画設計
- 制作
- 品質管理
- 必要な専門クリエイターのアサイン
AI VIDEO STUDIOがエンドクライアントとの定例等に直接参加する場合は、別途ご相談のうえ対応します。 エンドクライアント対応まで料金に無制限に含めると、人間の工数が制作量と関係なく増えてしまうためです。
Onboarding
Partner導入の流れ
Partner相談
現在の顧客数・動画需要・販売モデルをヒアリング
必要な同時進行枠を設計
Partner契約
既存顧客へ動画提案開始
制作リクエスト
AI VIDEO STUDIOが制作
Partnerブランドで納品
案件増加に応じて同時進行枠を追加
FAQ
よくある質問
何社に販売しても、制作リクエストしても大丈夫ですか?
はい、販売するクライアント数・制作リクエスト数に上限はありません。実際の制作は契約した同時進行枠に応じて順次進行し、案件が増えた場合は枠を追加して対応します。
自社ブランドで販売できますか?
ホワイトラベル対応を想定しています。
販売価格は決まっていますか?
Partner企業側で設定可能です。
AIを操作する必要がありますか?
ありません。
動画編集者を採用する必要がありますか?
ありません。
大量制作案件にも対応できますか?
仕様・本数・納期から必要な制作キャパシティを算出し、専用の同時進行枠を含めて提案します。
撮影もできますか?
可能ですが、撮影・機材・スタジオ・キャスティング等は原則別料金となります。
エンドクライアントとの打ち合わせにも参加できますか?
標準PartnerモデルではPartner企業とのコミュニケーションを基本とします。必要な場合は別途ご相談ください。
最低契約期間はありますか?
はい、最低契約期間は6か月です。
Contact
御社の顧客に、動画という新しい提案を。
動画制作チームを採用しなくても、動画事業は始められます。AI VIDEO STUDIO PARTNERなら、 既存顧客に動画の企画・制作を提案でき、需要の拡大に応じて制作体制も一緒に拡張していけます。 広告、YouTube、採用、導入事例、展示会など、新しい売上を作るための動画制作基盤を提供します。